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暑くなってくるとのどが渇いてつい、缶ジュースやペットボトルを買っちゃいます。缶は飲みきって捨ててしまうんですが、ペットボトルってこぼれないですから、つい鞄に入れてしまって家までもって帰ってきてしまうんですね。
少しだけ残ったジュースを捨ててから残るのは洗ったペットボトルそのもの、ゴミの収集が月1回というものあってなかなか捨てるチャンスを逃してしまいます。ペットボトルってつぶしておいてもかさばって意外と場所をとるんですよね。家に帰る時に気がついてゴミ箱に捨てておけばいいんですが、それも忘れることが多いんです。
それでも、外を歩き回ってのどがカラカラのときに飲むジュースやお茶は最高においしく感じられますね。
住宅ローンきついです。
何とか家の処分がすんなりと良くかと思っていたのに、一向に母の住んでいた家が売れないのです。
この家が売却できたら何とかなると思っていたけれど、もう既に5年がたってしまったんです。
新築の一戸建て住宅を買って毎月のローンが12万円です。
だから自分の正規の社員と同じくらいパートで働いています。
このほど家が売れないと分かっていたら、家は買わなかったけれど、、。
少し見通しが甘かったんだなと、反省というのかがっくり肩を落としている始末です。
パートのなる前は同じ会社で正社員として働いていたから、
正社員のままのほうがいろんな面で保障がされているから、そのほうが良かったなと思っています。
一つの歯車が狂っちゃうと、ドンドンお金に困る生活に陥ってしまうようです。
きつい毎日だけれど、ま、何とかなるさ、ぐらいに思っていないとやっていけないです。
全くお金に困っています、といったところなんです。
独身の頃、会社員で一人暮らしをしていたとき、給料が安くお金がないない、ないない、と思っていつも不安でした。
家賃も食費も全部自分で払わなければなりませんし。週に1度くらいは飲みに行ったり外食してましたけど、人に見えないところでは本当にケチケチ生活で、食費も色々工夫して節約していたし、光熱費も節約、寒いのは耐えられないけど夏はエアコン我慢していました。お風呂も浴槽一杯にお湯を溜めたことはありません。
だけど今思えば正社員でそれなりにお給料もらっていたのでそんなに貧乏ではなかったと思います。貯金し過ぎで貧乏だったんです。
その会社を退職してしまった今となっては、契約社員や派遣なんかで転々としましたが、年収はその時の半分くらいにしかなりません。今の方がよっぽど貧乏ですが、今は貧乏すぎてお金に対してかなりルーズになりあまり不安も感じなくなりました。
お金に対する不安って、本当はあるのにないと思う人もいるし人それぞれなのかな?と思います。